久々にGAKIKAMEネタ行きます(^_^)
オープニングでは、たまに閉め忘れると母親にGAKIKAMEで言ってるんだからちゃんと閉めなさいと怒られるガキさんの話が微笑ましかったです(^o^)
今回のポイントは、KYですw
KYを治すにはどうしたらいいですかという質問が、ガキさんだけに来ますw
えりりんが何で私に聞かないのと言うと、ガキさんが「そりゃKYに聞いたって話成り立たないじゃない」といきなりバッサリ切り捨てますw
その後も完全にえりりんをKY扱いして、「KY的にはどうなの?」とえりりんに質問しますw
えりりんは、「私KYじゃないもん」と反論しても、ガキさんはそのまま押し通してましたw
ガキさんは、KYの人とラジオをやってることもあり、KYがどうくるかを常に心構えているそうですw
なのでKYにならない方法はわからないらしく、えりりんに気をつけていることを聞きますw
でも、えりりんは意識はしてないそうでw
そして、あまりにKY的な空気が流れると自分もどうしていいかわからないそうですw
よっぽどの時は、ガキさんもフォローできないそうでw
というわけでえりりんの出した結論は、「強い味方を補っておこう」というものでしたw
ガキさんがどういうことと聞くと、「私には、幸いなるガキさんがいる」と(^_^)
だから、質問した人も「大事な人を作るべき」ということらしいです(^^)
ガキさんが、「それはじゃあ後はフォローに任せてくってこと?」と聞くと、流れ的にはその通りだそうでw
ガキさんは、ここが今KYですからねといいつつも、「でもね私、KYはKYでも、カメみたいなKYは別にいいよ!」と一言(^o^)
その後は、ガキさんは相談者にKYって気づいてるから大丈夫と、えりりんは気づいてない時あるんだから、そんな悩まなくていいんじゃないかと締めましたw
一見、ガキさんがえりりんをKY扱いしてるだけのように見えますねw
でも、「カメみたいなKYは別にいいよ」とガキさんが言ったり、逆にえりりんはえりりんでガキさんは大事な人みたいな発言をしたりと、2人の信頼度の深さを感じることができました(^-^)
えりりんに大事な人のように言われて、ガキさんはちょっと照れたかもしれませんね(^^)
その後の別にカメならいいという台詞も、それを受けてのことなのかもしれません(^o^)
でも、えりりんがそこについては何も触れずに流してしまったのが残念でしたけどw
えりりんの何気ない、でも本心からの一言が、ガキさんの心に結構響いていて、それでなんだかんだ言いつつもえりりんへの言葉には優しさが含まれるんじゃないかなと思ってるわけです(^_^)
優しさという一言で言い表わさずに、もっと暖かい何かと言ったほうがいいかもしれませんが(^o^)
今回もそんな場面が垣間見えたかなあと(^^)
…あまりうまくまとまってませんが、今回のGAKIKAMEを聞いてまたそんなことを感じました(^_^)/~